ONLYONE 2025 – STORY 〜挑戦の物語を謳歌する〜
ONLYONE 2025 – STORY 挑戦の物語を謳歌する(主催:MARKE LAB.+ONEマーケ)にワンマー犬(ぬいぐるみ)が潜入!!!
今日ここで生まれる挑戦の熱や、挑戦者たちの物語のワクワクが、いま、幕を開ける。
その瞬間を目撃するワンマー犬の冒険記が始まります。
ワンマー犬、ぬいぐるみとなって会場に飛び込むゾ!
こんにちは!
ONEマーケの応援団長(自称)、ワンマー犬こと「ぽちゃ犬」だゾ🐶🍩✨
今日は、年に一度のビッグイベント「コンベンション」。
今年のテーマは、
「STORY 〜挑戦の物語を謳歌する〜」

この場所には、挑戦してきた人、今まさに挑戦している人、
そして、これから一歩踏み出そうとしている人たちが集まってたゾ。
ボクは思った。
今日はきっと、たくさんの“物語”に出会える一日になるって。
ドアオープン〜開幕まで
たくさんの出会いが待ってたゾ!
ドアがオープンすると、会場は一気にワクワクでいっぱいになったゾ!
来場者の笑顔、期待に胸を膨らませた人たちのざわめき…
その空気だけで、ボクもテンションMAXだ!

写真撮りたい!

ぽちゃ犬、かわいい!
こんなふうに声をかけてもらうたび、ボクも嬉しくてにっこり。
ボクはあちこちでぬいぐるみとして大忙し!
笑顔を振りまきながら、参加してくれたみんなと記念撮影📸
ドーナツ片手に応援する余裕は…
まだないけれど、会場の熱気を肌で感じながら、ボクの冒険はますます加速していくんだ!!!

さらに嬉しいことに、X(旧Twitter)にもポストしてもらったんだゾ!
まだ何も始まってないのに、ここにはもう、人と人がつながってきた時間が流れてたんだ〜!
ぽちゃ犬に会えた〜!#ONEマーケ pic.twitter.com/pbozEgidtq
— たくみ@ONEマーケ (@taku83__one) December 14, 2025
ぽちゃ🫶🏻#ぽちゃぬい#ONEマーケ pic.twitter.com/7qsp426pRz
— あんな【ONEマーケ】 (@ta9ma_0126) December 14, 2025
#ONEマーケ
— みほ【ONEマーケ】 (@misesu378721) December 14, 2025
可愛い子たち💕 pic.twitter.com/d5qcapvb42
ぽちゃ犬と写真撮って黒のステッカーもらった🫶#ONEマーケ#ぽちゃ犬#ぽちゃぬい pic.twitter.com/WScTDYs4Zz
— ♡ (@lea_diary_) December 14, 2025
さあ、「挑戦の物語」の始まりだ!
ドアオープンのワクワクが落ち着いたところで、次は本格的な物語の舞台へ。
今回のコンベンションで司会を務めるのは、
ビジョナリーコーチの小黒真由さんと、ONEマーケキャリアコーチの駒田亘輝さん。


ボクは会場を見回しながら、司会台に立つ2人とパシャリ📸
堂々と進行する姿を間近で見て、これから始まる物語にワクワクが止まらないゾ!
ここからは、挑戦者たちの物語を支える環境や仕組み、その原点に迫るんだゾ。
まずは、WEBスキルコース誕生の物語から!
WEBスキルコース誕生の物語
東方 嘉弘(MARKE LAB.+ONEマーケ 代表)
WEBスキルコースの物語は、
MARKE LAB.・ONEマーケを牽引している代表、東方 嘉弘さんの「想い」から始まったゾ。
挑戦したい気持ちはある。
でも、スキルがない。環境がない。
そんな人たちが、ちゃんと力をつけて、
自分の人生を前に進められる場所をつくりたい。
その想いが、原点だったんだゾ。


株式会社STILE 代表取締役/2020年にオンライン家庭教師事業を立ち上げ、MARKE LAB. (マーケラボ) の運営陣として参画。2023年に株式会社STILE代表取締役に就任し、キャリアスクール「ONEマーケ (ワンマーケ)」を創業。
言葉は静かだったけど、
一つひとつが、未来を見据えた強い意志に満ちてたゾ。
奥村 毅(ONEマーケキャリアコーチ)
その想いを、
現実にし続けてきたのが奥村さんだゾ!
デザイン、案件獲得、キャリア。
机上の空論じゃなく、現場で通用する力を、一人ひとりと向き合いながら育ててきた人なんだ。

それでも奥村さんは、受講生一人ひとりと向き合い、現場で、リアルを積み上げてきた。
続けることの難しさと、向き合い続ける覚悟。
物語って、こういう“支え続ける人”がいてこそ生まれるんだって思ったんだゾ!
和田 友衣奈(ONEマーケ WEBスキルコース受講生代表)


和田さんは、ONEマーケの中でも、挑戦が「結果」として形になった存在だゾ。
今では、プロのWEBデザイナーとして活躍し、数多くの案件を獲得。
その実績は、ONEマーケの中でも最多クラスで、企業から直接声がかかるほど、
信頼を積み上げてきた人だ。
でも、ボクがいちばん伝えたいのは、和田さんのスタート地点なんだ。
和田さんが最初に抱いていた想いは、
「もっと推し活を楽しみたい!」という、とても素直で、身近な気持ち。
そこから学び、つくり、
挑戦し続けてきた積み重ねが、このステージにつながっている。
花束が贈られた瞬間、
会場には大きな拍手が広がった。
MARKE LAB.で生まれた事業の挑戦物語
一人の挑戦が、次の物語を生む
MARKE LAB.で生まれる挑戦は、 一人の勇気が次の挑戦者を生み出す連鎖。
これから紹介する人たちも、
過去の挑戦を受け継ぎ、さらに大きな挑戦の熱を受け継いでいったんだ!
柳田 大貴(MARKE LAB. 東京統括コンサルティングマネージャー)


柳田さんは、MARKE LAB.の中で
「価値を与えること」を生き方として体現してきた人だゾ!
順風満帆な道ではなく、迷いながらも
「誰かの役に立つこと」を軸に行動を重ねてきた。
印象的だったのは、「与えた価値が、結果として自分の価値になる」という言葉。
これはノウハウではなく、生き方そのもの。
派手さはなくても、積み重ねた行動が信頼となり、今の柳田さんの物語をつくっている。
静かに、でも確かに強い挑戦者だと、ボクは感じたゾ。
辰己 桃加(MARKE LAB. 事業者)


福岡県出身/26歳(2025年現在)/スキンケアブランド「redeal (リディアル)」代表/2019年にスキンケア事業を創業。現在はスキンケアのパーソナルトレーニングを展開しながら、スキンケアブランド「redeal (リディアル)」を開発。渋谷スクランブルスクエアなどに出店するなど、美容起業家として事業を展開。
辰己さんの物語は、多くの人の“原点”になってきたゾ。
大学生の頃「就活のために」と始めたスキンケア発信から、仲間と共にブランド《redeal.》を育て、今では年商1億円を超える事業へと成長。
一年越しに語られたステージでは、「挑戦は進化し続ける」
──その意味を改めて教えてくれたんだゾ。挑戦の熱が伝わる瞬間だったゾ!
トップランカー表彰
ステージに並んだ6名のトップランカー。
それぞれ違う事業、違う背景。
でも共通していたのは、行動し続けてきたこと。
ここには、MARKE LAB.の“今”が詰まっていたゾ!
- 靏 直哉
- 丸山 慧也
- 近藤 篤志
- 青地 大樹
- 伊藤 玲菜
- 鈴木 奈々

下段左から伊藤 玲菜さん ボクぽちゃ犬🐶🍩 鈴木 奈々さん
6名のトップランカーとボク。
違う事業、違う背景。でも、挑戦し続ける姿勢は全員共通。
今日ここで見た光景は、挑戦する人たちの未来につながっていくんだ!!!
トップランカースピーチ
ここでは、トップランカー上位3名が、自分の挑戦ストーリーを語ってくれたゾ!
困難を乗り越え、それぞれの物語の「主人公」として歩んできた経験を、みんなに届けてくれたんだ。
伊藤 玲菜
伊藤さんは、辰己さんに憧れ、
その背中を追いかけながら挑戦を重ねてきた女性だゾ!


去年のコンベンション心を動かされ、
ダイエット指導だけでなく着圧タイツ開発にも挑戦。
迷いながらも一歩を踏み出す姿が、参加者の背中を押す物語になったんだゾ。
丸山 慧也

丸山さんは、仲間と共に成果を積み上げる挑戦者だゾ。
オンライン塾「スタディクラブ」の代表として、チームを牽引。
迷いながらも行動を続ける姿から、
「目的がなくてもまず動く勇気」を会場のみんなに示してくれたんだゾ。
近藤 篤志

近藤さんは、仲間と共に理想を形にする挑戦者だゾ。
英会話指導事業からスタートし、今では複数メンバーと事業を展開。
迷いながらも前に進む姿が、
参加者に「自分の人生を主人公として生きる勇気」を届けてくれたんだゾ。
トップランカー 他3名の挑戦
スピーチはしていないけれど、
日々の挑戦を重ねて、結果を出した3名だゾ!


靏 直哉さん:
医学部に通いながら受験指導事業で成果を積み上げる挑戦者。
青地 大樹さん:
カメラ技術を事業にし、仲間と共にクリエイティブな挑戦を続ける。
鈴木 奈々さん:
韓国語指導事業で過去に囚われず挑戦を貫いてきた。
挑戦者を育てる人の物語
林 佑樹(MARKE LAB. 名古屋統括コンサルティングマネージャー)


林さんは、多くの挑戦者の物語を裏側から支え続けてきたコンサルタントだゾ。
時に厳しい言葉を投げかけるのは、
結果よりも「人生の主人公として立てるか」を大切にしているから。
甘やかさない。
でも、決して見捨てない。
登壇者たちの物語を辿ると、
必ずどこかに林さんの存在が重なっている。
主人公を育て、増やし続けてきた人。
このコンベンションを支えた“縁の下の力”だと、ボクは思ったゾ。
休憩時間に見えた、舞台裏の物語
表に出ない挑戦が、舞台を支えてたんだゾ!
第一部が終わり、20分間の休憩時間。
ホッと一息…と思いきや、会場の熱はまだ冷めてなかったゾ。

実はこの舞台、デザイン制作・映像制作からヘアメイクまで、
たくさんの「STILE」の仲間が関わっているんだ。
トップクリエイターの和田さんや、トップランカーの伊藤さん、そして司会の小黒さんのヘアメイクを担当したのも、美容師として活躍する受講生・吉岡実生さん。
スクリーンを彩るスライドや映像も、仲間たちの挑戦から生まれた作品なんだ!
表に立つ人だけじゃない。
この会場そのものが、挑戦者たちの物語でできているんだと、ボクは改めて感じたゾ。
「自分の人生を選ぶ」挑戦の物語
第一部を終えて、会場には少し深い空気が流れていたゾ。
挑戦の物語をたくさん受け取って、「じゃあ自分は、どう生きたいんだろう」
そんな問いが、みんなの胸に芽生え始めた時間だった気がする。
ここから始まった第二部は、
“結果”の話じゃなく、“生き方を選び続けた人たち”の物語だったゾ。
森 栞里(ONEマーケ+マーケラボ ビジョナリーコーチ)


森さんは、「自由に働く」という生き方を現実にしてきた人だゾ。
発信を武器に道を切り拓き、今では多くの人に影響を与える存在。
でもその自由は、楽を選んだ結果じゃない。
誰と働くか。何を大切にするか。
全部、自分で決めてきた。
森さんの言葉から伝わってきたのは、
「自由の裏には、覚悟がある」ということ。
自分の人生を自分で選び、その選択に責任を持つ。
その姿は、挑戦の一つの“完成形”なんだと感じたゾ。
自由って、逃げることじゃなく、向き合い続けることなんだって感じ!!
坂本 凌太郎(株式会社PROGRESS代表取締役 ENGLISHCAMP代表)


株式会社PROGRESS 代表取締役/北海道出身/33歳(2025年現在)/2019年に英会話スクール「EnglishCamp (イングリッシュキャンプ) 」を創業。総勢20名以上のメンバーとともに、東京と名古屋に事業所を構えて、事業を展開。
坂本さんは、
一人の挑戦を、仲間の物語へと広げてきた人だゾ。
英会話を軸に事業を立ち上げ、
多くの仲間と共に年商1億円を超える事業へと育ててきた。
順調な道のりじゃなかった。
ぶつかり、悩み、それでも仲間を信じることをやめなかった。
坂本さんの物語は、
「一人で勝つ」話じゃない。「仲間と進む」挑戦の話だ。
挑戦は連鎖する。その連鎖が、次の物語を生む。
そんな希望を、ボクはこのスピーチから受け取ったゾ。
選択の先で、物語は交差する
森さんの「個の選択」と、坂本さんの「仲間との挑戦」。
選んだ道は違っても、どちらも同じだったゾ。
自分の人生を、誰かに預けなかったこと。


その選択の先で、物語はここ、
「STILE」で交差して、会場にいるみんなの心にも、そっと火を灯してくれた気がしたゾ。
終章:挑戦の物語は、未来へ
代表スピーチ|東方 嘉弘
2回目の東方さんのスピーチは、
ONEマーケの原点を思い出させてくれる時間だったゾ。
SNS発信という小さな一歩から始まり、
仲間が増え、挑戦が重なり、今では多くの人が集う場所へと成長してきた。
印象的だったのは、「挑戦は一人でやるものじゃない」という言葉。
個々の夢が交差し、支え合うことで、物語はもっと強くなる。
この場所は、結果を競う場じゃない。
挑戦し続ける人が、安心して前を向ける“環境”なんだと、改めて感じたゾ。
プラットフォームの紹介


ここで語られたのは、
「ONE’d(ワンド)」というプラットフォームの未来。
学ぶ場所であり、挑戦が生まれ、物語が交差していく場所。
個人の挑戦が、チームになり、次の世代の挑戦を生み出していく。
そんな循環をつくろうとしているんだ。
「一人で頑張らなくていい」
その言葉が、この構想すべてに込められている気がした。
挑戦する人が、挑戦し続けられる場所。
その未来が、少しだけはっきり見えた時間だったゾ!
満武 和樹(ONEマーケ創設者)


最後に語られたのは、
挑戦という文化そのものの話だったゾ。
なぜ挑戦するのか。
うまくいかないかもしれないのに、それでも進む理由は何なのか。
満武さんの言葉は、派手じゃないけど、心の奥に静かに残った。
挑戦は、才能がある人の特権じゃない。
覚悟を決めた人の選択だ。
この場所に集まった一人ひとりが、
自分の人生を生きるために、今日も挑戦を選んでいる。
その価値を、そっと肯定してくれた時間だったゾ。
エンドロール
物語は、ここからも続いていくゾ
スクリーンに流れる名前と映像。
その一つひとつが、この1日を支えてきた人たちの物語だった。

ステージに立つ人だけじゃない。
準備し、支え、見守ってきたたくさんの挑戦があって、この時間は生まれている。
エンドロールが流れても、物語は終わらない。
今日感じた想いは、それぞれの場所に持ち帰られ、また新しい一歩につながっていく。
ボクは、この終わりが“始まり”だと、確信したゾ!
交流会
想いと覚悟が交差した時間だったゾ!
会場のあちこちで、笑顔と真剣な表情が交差していた。
スピーチの感想を伝える人。
自分の決意を言葉にする人。
未来の約束を交わす人。
この時間は、ただの交流じゃない。
「挑戦を続ける」と自分に誓う時間だったんだと思う。
誰かに話すことで、覚悟は少し強くなる。






ボクはその様子を見ながら、
挑戦って、こうやって受け渡されていくんだなって胸が熱くなったゾ。
ボク(ワンマー犬)から、挑戦するキミへ
ここまで読んでくれて、ありがとうだゾ!!!
このコンベンションで語られた物語は、特別な人の話じゃない。
「挑戦したい」と思ったキミ自身の話でもある。
完璧じゃなくていい。
立ち止まってもいい。
それでも一歩進もうとするなら、その瞬間から、物語は始まってる。
ボクは、キミの挑戦をこれからも応援してる。
夢は叶えるためにあるんだゾ!!
ぽちゃ犬のコンベンション冒険メモリー📸












終わりに
会場にあふれていた、リアルな声
会場では、スピーチを聞きながらメモを取る姿や、思わず涙ぐむ人の姿も見られたゾ。
それぞれが、自分の人生と重ねながら、言葉を受け取っていたんだと思う。
ここに掲載しているのは、そんな参加者の皆さんの“リアルな声”の一部だゾ。
コンベンションとっても刺激的だった🥺
— チハル《ONEマーケ》 (@hasechi_one) December 15, 2025
どんなにすごい人でも最初は0からのスタート!今の自分とみーんな一緒!
柳田さんの言葉でやり残したこと辛かったことたくさん思い出した😭….
やっとチャレンジできた自分を次こそは裏切らない主人公にオレはなる‼️#ONEマーケ pic.twitter.com/01apRMNkG3
定例MTG&コンベンションの振り返り!
— ゆいな (@yuinaaa_3612) December 16, 2025
“ゴールはいつだって自分で決めるもの”
↑この言葉絶対忘れません!!
やりたいことは成功の積み重ねで見つかるものだから焦らなくていい、
と言っていただけて嬉しかったです
大切なことをたくさん学べました!ありがとうございました!!
#ONEマーケ
コンベンション
— ほ。 (@S_0122_Y) December 14, 2025
東方さんが
あなたの作る世界観が作品として
世の中に認められる人を増やしたいと言ってて…
これまではクライアントの言われた
動画やデザインを作ってきた。
来年はちょっと飛び出して
自分が『作りたい映像』が作れるクリエイターに
なれるように行動してみよう︎︎👍#ONEマーケ
コンベンションに参加しました!!
— ひより〈ONEマーケ〉 (@pN1_1y20E) December 14, 2025
目標は立てたらやり遂げるもの
居心地の悪いところこそ成長の場
「約束」 「主人公」
上手くいかないのが失敗なのではなくて、前に進まないことが失敗
何をやるかではなく誰とやるか
どれをとっても刺さる言葉ばかりで。あっという間の4時間でした
#ONEマーケ pic.twitter.com/u5B4EijaWN
コンベンション、交流会でとても良い刺激をもらえました!!皆さん悩んでいる次元が違くて私も頑張ろうと思います!少しずつなので遅くなってしまうかもしれませんが私なりに少しずつ着実に頑張って行きたいと思います!!#ONEマーケ
— ももか 【ONEマーケ】 (@momoka0130_one) December 14, 2025
2024年9月7日去年のコンベンションが私の人生を変えた
— すずきなな【ONEマーケ】 (@nanasuzuki06) December 15, 2025
『TOP RANKER』その名前があまりにもかっこよくて、立っている人たちがあまりにもかっこよくて、
憧れた1年前
「来年は絶対TOP RANKERになります」そう宣言して帰ってから1年。
あんなに遠いと思ってた舞台に自分が立つなんて…. #ONEマーケ
どの言葉にも共通していたのは、「挑戦したい」という想い。
この一日が、誰かの決意につながり、
次の一歩を踏み出すきっかけになっているなら、それ以上に嬉しいことはないゾ!
物語は、ちゃんと受け取られている。
ボクは、そう感じたゾ。
最後に
このコンベンションで生まれた物語は、ここで終わらない!!

今日ここで感じたことは、キミ自身の挑戦のはじまりにもなる。
立ち止まってもいい。迷ってもいい。
でも、その小さな一歩が、次の挑戦をつくるんだゾ。
それでも一歩を踏み出した瞬間から、物語は始まる。
応援してるゾ!!!
